日本人にも外国人にも支持されるSOU・SOU!

@ 日本人はSOU・SOU そうそうの和装小物で日本を再発見しています。
A 外国人はSOU・SOU そうそうの和装小物で本当の日本に出会ったという思いを抱きます。
B SOU・SOU そうそうは、観光庁主催の「日本のおみやげコンテスト2011」で<フランス賞>と<COOL JAPAN賞>をダブル受賞しました!!
<SOU・SOU そうそうの通販でお買い物をした人の声 30代 女性>
わたしは東京生まれなので、京都はあこがれの地です。何度も旅行に行っていますが、イメージと違って、京都って、けっして<古い>町ではないんですね。伝統に新しい要素を付け加えるのがとっても上手なところです。そうそうは京都の新京極の店舗が最初の出会いでした。その後、東京のお店にも行きましたし、いまは、子育て真っ最中なので、通販で買うことが多いです。わたしの場合、ほとんどが実用品として使っています。こどものポンチョは伊勢木綿のものをお兄ちゃんと妹に着せています。素材がいいので安心ですし、さりげないデザインセンスが、家の中を新鮮な空気に替えてくれるんです。わたし自身は、ゆかた風のワンピースを着て家事をしてるんですよ。家にお客さんがあると、この服のことだけで話が盛り上がります。長く大切に使っていきたいですね。
<SOU・SOU そうそうの通販でお買い物をした人の声 40代 女性>
夫は海外勤務が多く、カナダに1回、マレーシアに2回、イタリアに1回という生活が続きました。子供がないこともありますが、わたしもずっと夫の海外勤務に同行しています。現地の部下と上手くやって欲しくて、妻としていろいろ気をつかいましたが、<おみやげ>は人間関係のきっかけをつくるのには最適でしたね。ただ、何でもいいというわけではありません。様々なおみやげを選んできたわたしにとって、これまでに一番手応えを感じたのがSOU・SOUの和装小物だったんですね。お世辞ではなく心から喜んでくれているのがわかるんです!驚いたのは、欧米人だけでなく、マレーシアでも大喜びしてくれたこと。日本のものって、とにかく品質が高いですからね。そのなかでも、SOU・SOUの小物はほとんど<高級品>扱いですよ、あちらでは。それと、地下足袋にしてもジバンにしても、あんまりサイズを気にしなくてもいいと思いますよ。外国の人から見たら、これらはみな立派な<工芸品>なんです。リビングの飾り物としてほんとうに喜んでもらえるんですよ。プレゼントした方も鼻が高いです。
■SOU・SOU そうそうの通販商品一覧■
▼履物
・地下足袋
・足袋下
・草履、下駄
・その他
▼衣類
・女性用 上
・女性用 下
・女性用その他
・男性用 上
・男性用 下
・男性用 その他
・洋服(女、男性用)
・こども用 上
・こども用 下
・こども用その他
▼着物関連
・着物
・帯
・小物
▼小物
・手ぬぐい
・くびまき
・かばん
・風呂敷
・その他
▼家庭用品
・家具
・生地
・食器
・小物
<SOU・SOU そうそう のコンセプト>
一般的に、日本人は自分自身や物事を考える時、人との会話の中で「そう、そう」と肯定しながら、また、相手の事を「そう、そう」と認めることによって、お互いを確認・発見・発展させ、そして社会を築いていっている傾向があるようです。実際のところ、外国の方から「日本人同士の会話には、“ソウソウ”という音が多い」という事を聞くことがしばしばあります。そういう目で改めて意識してみると、ありとあらゆる人が毎日そこら中で使っている言葉が「そうそう」だということに気づきます。すなわち、「そう・そう」という二つで一つの “単語”は、昔から日本人が生活をしていく上で必要不可欠な言葉だったのではないかと思えてきます。「そうそう」は、日本人らしさみたいなものを、また「日本」そのものを表していると言っても良いのではないか。わたしたちが無意識に使っている「そう・そう」という言葉のように漠然と生きている私たち自身が日本を見つめ直すきっかけをつくっていくこと、またそれを意識していくことが、今大切なことではないかと思えてくるのです。
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